リタ・マークス株式会社
代表取締役 大原 泰裕
パチンコ・スロットなどのアミューズメント事業は、多くの電力を使用する性質上、CO₂の排出量も少なくありません。 私たちは、その現実にしっかりと向き合い、「出した分は、還す」仕組みをつくりました。 それが、植林ぱちんこという取り組みです。 遊技台の稼働に応じて植林費用を積み立て、実際に森を育てる活動へとつなげています。 レジャーを楽しむことが、そのまま環境への貢献になる── そんな“楽しさと社会性の両立”を、本気で形にしました。 また、コロナ禍で大きな影響を受け、イメージの低下を経験した業界だからこそ、私たちは、社会に信頼されるアミューズメントのあり方を自ら提案していきたいと考えています。 エンターテインメントを通じて、 「遊びの時間」が未来の地球や社会のためになる体験へ。 利他の心を原点に、業界の価値を塗り替えていく。 それが、植林ぱちんこに込めた私たちの願いです。
- #アミューズメント
- 環境問題 『環境問題』地球温暖化やプラスチックごみ問題の解決、再生可能エネルギーの活用など、持続可能な社会の実現に向けて積極的に環境課題に取り組んでいる企業
- 本社所在地:大阪府
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